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練り物の保存方法について

ちくわやかまぼこなどの練り物となる食材は、そのままでもおいしく召し上がれます。様々な料理にも活用できるので多くの人に親しまれている食材ですが、練り物は日持ちしないものだと考えられる方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。こちらでは練り物の保存方法についてご紹介いたします。簡単においしさを長く保つ方法になっていますので、参考にしてみてください。

 

かまぼこ

かまぼこの保存期間は1週間ほどを目安として、タッパーなどの容器に入れてチルド保存しましょう。かまぼこは基本的には生ものとなりますので、なるべくは空気にあまり触れないよう真空パックが出来る容器を選ぶ事をおすすめします。また、冷凍保存も可能ですがかまぼこの板は必ずはずしてから保存する事が大切なポイントです。冷凍されたかまぼこは、そのまま煮物などの料理に使えて3~4週間ほどを保存期間の目安と考えましょう。

ちくわ

ちくわは棒状のままで保存して焼きちくわにしておいしくいただけますし、冷凍保存をする事も出来ます。また、5mmほどの大きさで輪切りにして保存しておくと他の料理を作るときに使いやすくなるのでおすすめです。ラップで包みフリーザーバッグなどに入れて完全密封して冷凍保存しましょう。 サラダ・和え物やおひたしにする際には冷蔵庫に移して自然解凍してから調理をし、汁物や炒め物には解凍をせずに調理する事が出来ます。また、はんぺんもちくわと同様の保存方法でおいしさを保つ事が出来るので参考にしてみてください。

ちくわやかまぼこなど練り物の食事が余ってしまった場合には、是非このような保存方法を参考にしてみてください。簡単な保存方法で長期間おいしさを保ち、料理の際にも簡単に調理する事が出来るのでおすすめです。

通販で焼きちくわの購入をお考えの方は是非、清蔵屋をご利用ください。清蔵屋ではこだわりを持って作り上げたおいしいちくわを通販で気軽にお取り寄せする事が出来ます。